翻訳ネタバレ&感想

俺だけレベルアップな件【159話~160話】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

こんにちは、ちゃむです。

シーズン2の韓国小説の翻訳をしています。

ちなみに購入先は、RIDIBOOKSという韓国サイトで全14巻を購入しました。

一巻2,880ウォンで約280円とお手頃価格でしたので、まとめて購入しました(笑)

ちなみに韓国語は殆ど無知です。知り合いに韓国語を勉強していた方がいたので、協力してもらいながら勉強をしています♪

シーズン2の再開も楽しみですので、内容は省略している所も多いです。

又、登場人物に違いが生じる場合がございますので、あらかじめお詫びさせていただきます。

原作小説は完結している為、漫画のネタバレを読みたくない方はブラウザバックを推奨しております。

 

 

 

 

 

 

157話~158話 あらすじ

詳細はこちらで→俺だけレベルアップな件【韓国小説 9巻第2章】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

  • 石像を何度も殴り旬は遂に全ての石像を破壊した。更なる自身の成長に喜びを覚える旬だった。
  • 「テストはまだ終わっていない、私を忘れていないか?」天使像の6枚の翼が手に変化し、合計8本の腕になる。
  • 旬の全神経が覚醒する。集中力は極限まで跳ね上がり、遂に天使像の8本の腕全てを破壊した。
  • 負けを認めた天使像は旬の質問に答えると言う。旬は質問した「私は誰?」

159話~160話 翻訳

  • 犬飼課長は旬が入ったゲートの前に到着した。現状、用意出来る上級ハンターを7人連れて。
  • 犬飼はゲートから流れ出る強大な魔力に顔を青ざめてしまう。
  • 犬飼はハンタースギルドに救援を呼ぶ事を決めた。
  • 旬の質問に天使像は「答えはあなたの中にある」と言った。
  • チリン!突然飛び出してきた機械音と一緒にいつも聞いているシステム声が聞こえてきた。天使像の声とは違う、確実な女性の声がした。
  • [メモリに保存されたデータを取得可能です]
    [承諾しますか? ](Y / N)
  • 旬は覚悟を決めてYESを選択した。
  • [データのロードに成功しました]
  • その言葉と同時に旬の足元には、数をすべて計り知れないほど多くの魔獣の軍隊が立っている光景が現れた。
  • 紫の空からはブラックホールにも見えるゲートが存在していた。
  • 魔物達に立ち向かうのは、自分とは違う影の君主。
  • 影の兵士が優勢になりこのまま終わるかと思いきや、後方から別の軍団が影の兵士を攻めてきた。その軍団には悪魔貴族の紋章があった。
  • 神と悪魔が共闘し、影の君主は敗れた。
  • そして旬は気づいた、自分の中に二つの心臓が宿っている事を。
  • 記憶はそこまでだった。 チリン。 機械音と共に闇が訪れた。 遠ざかる意識の中で、システムの声が聞こえてきた。  [インポートされたデータが終了しました。]

159話~160話 感想

後日、更新させていただきます。