翻訳ネタバレ&感想

俺だけレベルアップな件【161話】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

こんにちは、ちゃむです。

シーズン2の韓国小説の翻訳をしています。

ちなみに購入先は、RIDIBOOKSという韓国サイトで全14巻を購入しました。

一巻2,880ウォンで約280円とお手頃価格でしたので、まとめて購入しました(笑)

ちなみに韓国語は殆ど無知です。知り合いに韓国語を勉強していた方がいたので、協力してもらいながら勉強をしています♪

シーズン2の再開も楽しみですので、内容は省略している所も多いです。

又、登場人物に違いが生じる場合がございますので、あらかじめお詫びさせていただきます。

原作小説は完結している為、漫画のネタバレを読みたくない方はブラウザバックを推奨しております。

 

 

 

 

 

 

159話~160話 あらすじ

詳細はこちらで→俺だけレベルアップな件【韓国小説 9巻第3章】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

  • 犬飼はハンタースギルドに救援を呼ぶ事を決めた。
  • 旬の質問に天使像は「答えはあなたの中にある」と言った。
  • 魔物達に立ち向かうのは、自分とは違う影の君主。
  • 神と悪魔が共闘し、影の君主は敗れた。
  • そして旬は気づいた、自分の中に二つの心臓が宿っている事を。

161話 翻訳

  • 最上真は犬飼からの要請に最初は不満だった。
  • しかし、旬が二重ダンジョンに入ったと聞いて即座に精鋭のハンターを召集した。
  • 最初はC級ゲートと侮った最上もそのゲートの魔力値の強さに気づく。
  • 鳥肌が立つ程のゲート、ハンタースギルドのメンバーは準備を念入りに行ってダンジョンに突入するのであった。
  • 犬飼は気づく、この二重ダンジョンはかつて旬が遭遇した二重ダンジョンと同じ場所なのではないかと。
  • 攻撃隊はダンジョンの奥にある扉の前に辿り着く。
  • 扉の向こうには多くの壊れた石像がある。
  • 犬飼は確信する。かつての二重ダンジョンから生還した証言とこの部屋が一致している事を。
  • 最上は奥の方で横たわる旬を発見する。
  • ハンターが旬の元に駆け寄ろうとするが、雫が止める。旬の他に何かがいるのを見つけたからだ。
  • 翼と腕が壊れた石像が立ち上がる。「人間を招待した記憶はないな」

161話 感想

後日、更新させていただきます。