翻訳ネタバレ&感想

俺だけレベルアップな件【166話~167話】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

こんにちは、ちゃむです。

シーズン2の韓国小説の翻訳をしています。

ちなみに購入先は、RIDIBOOKSという韓国サイトで全14巻を購入しました。

一巻2,880ウォンで約280円とお手頃価格でしたので、まとめて購入しました(笑)

ちなみに韓国語は殆ど無知です。知り合いに韓国語を勉強していた方がいたので、協力してもらいながら勉強をしています♪

シーズン2の再開も楽しみですので、内容は省略している所も多いです。

又、登場人物に違いが生じる場合がございますので、あらかじめお詫びさせていただきます。

原作小説は完結している為、漫画のネタバレを読みたくない方はブラウザバックを推奨しております。

 

 

 

 

 

 

164話~165話 あらすじ

詳細はこちらで→俺だけレベルアップな件【韓国小説 9巻第6章】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

  • 旬はデータを読み込む事で記憶の中の影の君主になったと感じた。
  • S級ゲートのダンジョンブレイクを阻止する事は失敗。新宿は大混乱に見舞われているらしい。
  • ダンジョンを脱出し、記者達に囲まれる旬。今後も断り続ける事は出来ないと感じ、旬はインタビューに答えた。

166話~167話 翻訳

  • アメリカのハンター協会はヘリで日本の現状調査に訪れた。
  • 地上は凄惨な光景が広がっていた。ハンターには地獄の光景にしか見えない。
  • 架南島のダンジョンブレイクに比べて死体が見えない。皆逃げ切る事が出来たのだろうか?
  • いや違う。ゲートから出現した巨人に皆食べられてしまったのだ。
  • そして今回の魔物は過去の魔物とは違う。これまでの魔物は人間だけを破壊した。しかし、今回の魔物は目に映る全ての物を破壊するのだった。
  • 不幸中の幸いか、巨人が人間以外も破壊する事で生き延びて逃げた人間も多かった。
  • アメリカも8年前のダンジョンブレイクで西部一帯を失った。
  • ハンターの一人が発見する。今まで見た巨人の中で最も大きい巨人を。
  • ヘリコプターが巨人に近づく。ハンターの一人が不安に思うが、手の届かない範囲だから大丈夫と誰かが言う。それは数回調査を実施した結果から基づいた事だ。
  • その巨人はロシアのS級ハンターガラスを食い殺した魔物だ。ハンターにはその巨人がゲートを守っている様に見えた。
  • そしてゲートから出てくる何かを待っている様にも見えた。
  • ガラスの死は全世界に衝撃を与えた。
  • ゲートから出現した巨人は全部で31体。その内2体は撃退。1体は目の前の巨人だ。
  • 市民が逃げる為に挑んだハンターは全員死亡した。
  • 日本はアメリカに助けを求めるが、恐らく救援は絶望的だろう。
  • 2重ダンジョンをクリアした次の日、旬はいつも通りデイリークエストを行っていた。システムはこれまで通り変わらない。
  • 事務所の前では諸菱賢太が記者に囲まれていた。恐らく昨日の件だろう。
  • 助けに行こうとする旬の背後に一台の車が止まった。車から出てきたのは賢太の父親の諸菱明成だ。
  • 明成は旬と話がしたいと言う。旬はその誘いに承諾した。
  • 着いた場所は諸菱建設の本社だ。突然のS級ハンターの来訪に従業員は皆驚いた。
  • 明成は旬に小切手を渡した。金額は書かれていない、旬が選べると言う事だ。
  • 旬は尋ねる「会長は私から何を買いたいのですか?」

166話~167話 感想

後日、更新させていただきます。