翻訳ネタバレ&感想

俺だけレベルアップな件【138話】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

こんにちは、ちゃむです。

シーズン2の韓国小説の翻訳をしています。

ちなみに購入先は、RIDIBOOKSという韓国サイトで全14巻を購入しました。

一巻2,880ウォンで約280円とお手頃価格でしたので、まとめて購入しました(笑)

ちなみに韓国語は殆ど無知です。知り合いに韓国語を勉強していた方がいたので、協力してもらいながら勉強をしています♪

シーズン2の再開も楽しみですので、内容は省略している所も多いです。

又、登場人物に違いが生じる場合がございますので、あらかじめお詫びさせていただきます。

原作小説は完結している為、漫画のネタバレを読みたくない方はブラウザバックを推奨しております。

 

 

 

 

 

 

137話 あらすじ

詳細はこちらで→【韓国小説 7巻第10章】俺だけレベルアップな件 シーズン2 翻訳&感想

  • ギルド名は「ソロプレイ」に決定(もしかしたら、違うかもしれないです汗)
  • 諸菱賢太が一人心当たりがあると言い、伝えようとすると誰かがドアをノックした。
  • 現れたのは、騎士団ギルドの坂東修輔社長と譲副社長だった。二人は旬にある提案を持ち掛けた。
  • 二人の提案は、騎士団ギルドと協力してゲートに挑戦して欲しいとの事でした。
  • 坂東は悩んだ末に、旬にボス級モンスターの所有権を譲る事を提案した。

138話 翻訳

  • 坂東は、ダンジョンでの被害は殆どボスが原因だと考え、攻撃隊の被害を最小限にする為の手段として、旬にお任せする目論見があった。
  • 一方、旬は口元に浮かぶ笑みを隠すため表情を消し、共闘を了承した。
  • レイドは明日開始する事になった。
  • 旬の携帯に知らない相手から電話(内容は翻訳出来ませんでした・・・、相手は母親っぽいです)
  • 騎士団ギルドのメンバーが登場。彼らはS級ハンター旬との共闘に、頼もしい存在がいると喜んだ。
  • 11時にレイド開始予定、5分前になっても旬は来ず坂東焦る。
  • 10時59分 旬はアパートを出ていた。影交換でレイド開始位置に到着する。
  • 場所は変わり、水篠葵(旬の妹)が通う高校。
  • 3人の男子生徒が、美術の先生の手伝いで第2美術室の鍵を開けた。
  • 1人の生徒が壁に浮かんでいるゲートに気づく。
  • 顔を近づけると、ゲートから手が飛び出し男子生徒の頭を握りつぶした。
  • ゲートから魔物が溢れ出てきた!

138話 感想

旬からすれば、ボスモンスターの譲渡は非常に嬉しいですよね。

そういえば、モンスターを兵士に出来る能力を坂東は知っているのでしょうか?

今回は翻訳が難しく、電話の内容が分かりませんでした( 一一)

今後登場する新キャラクターは、何と書こうか悩んでいます・・・。

そして、まさかの学校にゲートが発生!!

しかも、旬の妹葵が通う学校っぽいです(‘Д’)

葵の友達の朝比奈りんも今は通っていたはず・・・。

まさか退場なんて事は無いですよね・・・、無いと信じたいです!

ゲートから魔物が出たという事は、おそらくダンジョンブレイクが発生したのでしょう。

この絶望的な状況で7巻は終わります。

早く8巻を翻訳して続きが読みたいです(^^♪