翻訳ネタバレ&感想

俺だけレベルアップな件【146話】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

こんにちは、ちゃむです。

シーズン2の韓国小説の翻訳をしています。

ちなみに購入先は、RIDIBOOKSという韓国サイトで全14巻を購入しました。

一巻2,880ウォンで約280円とお手頃価格でしたので、まとめて購入しました(笑)

ちなみに韓国語は殆ど無知です。知り合いに韓国語を勉強していた方がいたので、協力してもらいながら勉強をしています♪

シーズン2の再開も楽しみですので、内容は省略している所も多いです。

又、登場人物に違いが生じる場合がございますので、あらかじめお詫びさせていただきます。

原作小説は完結している為、漫画のネタバレを読みたくない方はブラウザバックを推奨しております。

 

 

 

 

 

 

142話 あらすじ

詳細はこちらで→【韓国小説 8巻第4章】俺だけレベルアップな件 シーズン2 翻訳&感想 ネタバレ

  • マスコミは旬がいる事に気づき、旬を撮ろうとするが旬の固い表情に思わず息を呑んだ。
  • 旬は母親に、葵は無事と連絡しようした。すると、背後から後藤会長が現れる。
  • 後藤会長は旬に17名の生徒を救ってくれた事に感謝した。
  • 後藤会長は、旬と接触したい国が増えている。主な国は日本、米国、 中国、ロシア、フランス、英国、ドイツ、そして遠く中東まであるらしい。
  • ボス部屋で待ち構えていたのは、アンデッドの頂点に立っているといわれる最悪のアンデッド型魔獣アークリッチだ。
  • ベルの一言と共にアークリッチの体が崩れた。
  • 坂東は旬の凄さを改めて理解し、彼のギルドと協力関係を結ぼうと計画した。
  • 病気の悪化に、諸菱会長は絶望する。秘書は1枚の記事を見せてきた。内容は旬の母親の病気が回復したという内容。

146話 翻訳

  • モデル撮影をしているのは、諸菱賢太の従姉妹の諸菱明菜。
  • 明菜に連絡がある。相手は賢太だ。
  • 賢太はあるお願いをした。ハンター適正のある明菜に、自身が所属するギルド「ユージン」に参加して欲しいと。
  • 創立メンバーが1人足りない。広報大使として名前を貸してほしい。
  • 賢太が騙されているのではと明菜は思ったが、相手が旬と知り興味を持つ。
  • 明菜は実際に旬と会う事を決めた。
  • ネットからは旬への誹謗コメントが無くなっていた。兄貴が世間に認められる事に喜びを覚えると同時に寂しさを覚える。
  • 旬が疲れた様子で帰って来た。葵の入院している病院から帰ってきたのだ。葵の側にはベルを護衛としてつけている。
  • ギルド「ユージン」の事務所に明菜が訪れた。(すみません、解読力不足で翻訳出来ませんでした)
  • 世界各国では旬を如何にして勧誘しようか、水面下で争っていた。
  • 明菜は旬に、一緒に写った写真をSNSにUPして良いかと確認した。
  • 明菜の父親は、明菜のマネージャーから報告を受けていた。
  • そしてSNSで自分の娘が旬と写っている写真を見て、娘なら旬と恋人関係になれると考え笑みを浮かべるのだった。

146話 感想

すみません、この章は僕の読解力不足であまり翻訳出来ませんでしたm(__)m

やっぱり会話を翻訳するのは難しいですね。たまに妹を弟と間違えて翻訳してしまいそうになる事もあります笑。

後、もしかしたギルド名間違えている?かもしれないです。「アジン」それとも「ユージン」どっちだろう?

とりあえず「ユージン」で通していきますね( ´ ▽ ` )

今回はあまり感想が書けませんので、ここまでにします♪