翻訳ネタバレ&感想

俺だけレベルアップな件【151話~153話】シーズン2の翻訳ネタバレ&感想

こんにちは、ちゃむです。

シーズン2の韓国小説の翻訳をしています。

ちなみに購入先は、RIDIBOOKSという韓国サイトで全14巻を購入しました。

一巻2,880ウォンで約280円とお手頃価格でしたので、まとめて購入しました(笑)

ちなみに韓国語は殆ど無知です。知り合いに韓国語を勉強していた方がいたので、協力してもらいながら勉強をしています♪

シーズン2の再開も楽しみですので、内容は省略している所も多いです。

又、登場人物に違いが生じる場合がございますので、あらかじめお詫びさせていただきます。

原作小説は完結している為、漫画のネタバレを読みたくない方はブラウザバックを推奨しております。

 

 

 

 

 

 

150話 あらすじ

詳細はこちらで→【韓国小説 8巻第8章】俺だけレベルアップな件 シーズン2 翻訳&感想 ネタバレ

  • 雫は美濃部ハンターからの伝言を旬に伝えにきた。旬は落ち着いた場所で話そうと言った。
  • 一方、日本の東京、新宿では空を覆う巨大なゲートが出現した。

151話~153話 翻訳

  • 旬は落ち着ける場所を探したが、周りはホテル街で雫は顔を真っ赤にした。
  • 旬は事務所に雫を連れて行った。
  • 雫はギルド職員が2人しかいない事に驚きを隠せなかった。
  • そして雫は語った、美濃部ハンターとの会話を。
  • アリとの戦いで自分が奈落に引き込まれる寸前に、美濃部ハンターの手が差し伸べられた事。美濃部は雫を救う寸前に旬への伝言を伝えた。
  • 「自分が持っている力を慎重にしなければならないと」
  • そして雫は知った、旬が死んだ人間を影として操れる事に。
  • そして美濃部は最後に雫にこう伝えた「覚えておいて! 水篠ハンターの本当の軍隊は・・・」
  • そこから先の言葉を聞く前に雫は目を覚ましたのだった。
  • 旬はその話を聞いて、雫と連絡先の交換をするのだった。落ち込んでいた雫の表情は少し晴れた。
  • 場所は変わり東京、S級ゲートが出現した東京は各国のハンター協会に救援を要請した。しかし、どの国の反応も冷ややかな対応だった。
  • しかし、ロシアのS級ハンター「ガラス」は日本の要請に応じた。松本はすぐにガラスとの交渉を行った。
  • 補助系ハンターの彼は、1日100億でゲートから防衛すると言った。
  • この要求に松本は応えた。しかし、ガラスの能力を見せて欲しいと本人に伝えた。
  • ガラスは日本にS級ハンターに侮蔑の言葉を放つ。怒りでガラスに襲い掛かる2人だが、ガラスの発動した防御壁に閉じ込められてしまう。
  • 改めて、日本はガラスとの契約を結んだ。
  • 旬は雫と別れて帰宅、ステータスウィンドウを表示した。旬の予想通り、殆どのスキルが昇華され別名へと変化していた。
  • インベントリからアイテム「カルテノン神殿の鍵」を取り出す。残り時間:249時間25分07秒。
  • S級ハンターガラスは日本に来日した。彼の二つ名は「救助者」。これまで幾度もダンジョンブレイクを防いだ彼をそう呼ぶ。
  • 日本のインタビューでガラスはS級ゲートに結界魔法陣を放ち防ぐ。ガラスの結界能力は周囲の魔力を吸収し維持し続ける事が出来る能力だった。自分の結界は過去最大の強固を誇る物になるだろうと世界に宣言した。
  • このニュースを後藤も見た。犬飼に水篠ハンターの近況を尋ねた。旬は現在判明している上級ゲートの半分を買い占めたらしい。各ギルドとの衝突を不安に思ったが、旬は各ギルドに1週間だけアリのレイドの救援を条件に見逃してくれと言った。
  • そして、アメリカのハンター協会から後藤に連絡が来る。相手はアダムホワイトだ。用件は来月開催する世界中の代表ハンターに水篠ハンターを招待したいと言う内容だった。
  • 旬は大量のダンジョンを攻略したことにより、レベルが103に上がっていた。カルテノン神殿開放まで26時間51分49秒。
  • 東京のゲートがダンジョンブレイクする前日、ゲートから遠く離れた場所にフードを被った男「水篠 潤一朗」が立っていた。
  • 彼は切ない目つきで語る「いよいよ始まるか」

151話~153話 感想

後日、更新させていただきます。