翻訳ネタバレ&感想

漫画の続きが気になるので、【俺だけレベルアップな件】の原作小説を買いました!

俺だけレベルアップな件 韓国翻訳・感想

こんにちは、ちゃむです。

今回からは気分を切り替えて、新しくブログを書いていこうと思います!

タイトルの通り、現在ピッコマで掲載されている漫画【俺だけレベルアップな件】の原作を購入しました(*´▽`*)

ちなみに購入先は、RIDIBOOKSという韓国サイトで全14巻を購入しました。

一巻2,880ウォンで約280円とお手頃価格でしたので、まとめて購入しちゃいました(笑)

ちなみに韓国語は殆ど無知です。知り合いに韓国語を勉強していた方がいたので、協力してもらいながら勉強をしています♪

翻訳は第2シーズンから始めようかなと考えております。

翻訳は、主人公「水篠 旬」がギルドを設立する所から始めようと思います。

今回のブログでは、旬が架南島レイドをクリア後の1シーンを翻訳してみました。

解釈違いがあったら申し訳ありません。

原作小説は完結している為、漫画のネタバレを読みたくない方はブラウザバックを推奨しております。

 

 

 

 

 

 

7巻 第6章 意外なアプローチ

翻訳

  • 家に帰ってきた旬は、母にシステムの件を抜いて、自分が置かれている状況を話した。
  • 母は「旬がしたい事をして、ただ、無理はしないこと」母親が掲げた唯一の条件だ。
  • 懸念していた母親の反対も無いので、旬はギルドを設立し、レベル上げを行うと決めた。
  • 旬はイグリットの階級を上げて、システムが提供してくれた唯一の存在と会話が出来るのだろうかと考える。
  • 倉庫のインベントリを整理していると、悪魔城で入手した黒い鍵が光っている事に気づいた。
  • 以前は「???」と表示されていたが、今は「カルテノン神殿の鍵」と表示されている。
  • 詳細には、ゲートが417時間06分52秒後にゲートが公開されていると記載されていた。
  • それは、旬がかつてシステムに選ばれたダンジョンだった。
  • おそらく100レベルになった事が条件だったのだろう。
  • 旬は知らない内に笑みがこぼれていた。今の俺は違うと妙な期待感さえ抱いた。

感想

旬が100レベルになった事で、遂に冒頭の2重ダンジョンの再挑戦が始まります!

正直、今の旬なら余裕でクリア出来そうな気もしますが、今からが楽しみですね(^^♪

417時間、約17日間先ですね。それまでに旬にはもっとレベルアップして欲しいです♪

イグリットがベルと同じ階級になれば、会話も出来ますし彼が旬をどう思っているか気になります!

まとめ

いかがでしょうか?

翻訳で解読が難しい箇所は、省略等も行っていますがなるべく分かりやすく翻訳したいと思っています。

現在一番苦労しているのは、登場人物の名前ですね(;´∀`)