こんにちは、ちゃむです。
「憑依者の特典」を紹介させていただきます。
ネタバレ満載の紹介となっております。
漫画のネタバレを読みたくない方は、ブラウザバックを推奨しております。
又、登場人物に違いが生じる場合がございますので、あらかじめお詫びさせていただきます。
61~70話 ネタバレ
登場人物に違いが生じる場合がございますので、あらかじめお詫びさせていただきます。
61話
・空を見上げると、そこには「血の滴る赤き月」が出現していた。それは魔王カルフェオスの象徴。
・カルフェオスは魔王領拡張の儀式でイレオンを生贄にし、自身を呼び出そうとしていた。
・食い止める方法は一つだけ、儀式が完成する前にイレオンを殺すこと。
・そしてオーラマスターの力を得たイレオンが現れた。
・アイレットはテシリドと協力し、イレオン討伐を目指す。
62話
・アイレットとテシリドの連携により、二人はイレオンを討伐する。
・テシリドがイレオンにとどめを刺した瞬間、魔王カルフェオスの声が空から聞こえてきた。
63話
・魔王カルフェオスは言った、「生まれたての混沌悪」が降臨すると。
・魔王が去った後、テシリドは剣を抜き聖剣「リブラ」の主として認められる。
・ゲートが開き、二人は再会の約束を交わして別れた。
・試練の塔300階をクリアしたアイレットは、見事試練の塔を全制覇する。
・クリアボーナスとして、システムはアイレットにアイテムを渡した。
64話
・クリアボーナスは「VIPポイントショップ利用兼」。すぐに使おうとしたが、使えるのは大規模アップデート後から。
・アイレットは次の準備として、両親に農場を紹介する。
・アイレットは外の世界に出るため、様々な準備を始めた。
・原作の始まりは刻一刻と近づいている。
65話
・ある朝、アイレットは邸宅を訪れたカトレア枢機卿のもとを訪れる。
・カトレアと別れた後、アイレットは一日中遊ぶことにしていた。
・夜、屋根の上でアイレットは物語の開始をシステムから教えられる。
・現在のランク7位のアイレットだが、「生まれたての混沌悪」が降臨して8位に。アイレットは神聖降臨を発動した。
・同時刻、「生まれたての混沌悪」は遠くに見える光の柱を見て微笑んだ。
66話
・神聖降臨によって、アイレットのランクは2位まで上昇する。
・アグネスは空が逆行している光景に驚きを隠せずにいた。
・アイレットはこの世界の状況をアグネスに伝える。この世界が「回帰世界」であり、テシリドが物語の主人公だということを。
・主人公が死んだ瞬間、世界は回帰し、アイレットとアグネスは同じ朝を迎える。
・テシリドを殺した「生まれたての混沌悪」。その正体は人間だった。
・アグネスは疑問に感じた、なぜアイレットが世界の仕組みを知っているのか。彼女はアイレットの正体を尋ねる。
67話
・事情を説明することはできないが、アグネスはアイレットのことを信じてくれた。
・深夜、テシリドは悪夢から目覚める。何度も悪夢を見るが、テシリドは頼れる相手がいないことに絶望する。
・ある朝、アイレットが目覚めると目の前にアップデート完了の通知が表示されていた。
・ショップに販売されている憑依者コミュニティチャットを購入した瞬間、すぐにコミュニティチャットが発動した。
68話
・コミュニティを閲覧していたアイレットだが、別世界の難易度の簡単さを見てチャットを閉じた。
・VIPショップ利用券を使用して、アイレットは別世界に入場する。
・ショップ内のアイテムを見て、アイテムは憑依者も回帰できる腕時計を購入した。
・アイレットはフロッピーディスクを見つける。それは複数回使える回帰者専用アイテム。
・腕時計をやめてフロッピーディスクを購入することにしたが、それは中古品のためアイレットは自らアイテムを取りに行くことに。
69話
・アイレットが落とされた場所は、常に雷雲が漂い、生命の気配が一つもない絶壁だった。
・難易度不明ダンジョン「■罪の■■」
・ダンジョンマスターが目覚めたことを察知し、アイレットは急いでフロッピーディスクを入手する。
・アイテム「セーブポイント」残り使用回数14/30。
・無事に帰還したアイレットがダンジョンマスターの正体を尋ねるが、老婆はダンジョンマスターなんていないと告げる。
70話
・アイレットが脱出したあと、ダンジョンに光が差す。難易度不明ダンジョン「贖罪のくぼみ」
・そして、ダンジョンの囚徒「永久底なし地獄の罪人」が解放され、滅んだ。
・アイレットは修行の旅へ発つ。それはチュートリアル終了の日だった。
・チュートリアルを無事クリアしたことに、システムが花束を贈った。
・アイレットは原作17回目の時間線に連結される。
・到着した場所は、テシリド回帰の地だった。
・アイレットは教会の鐘を鳴らし、住民たちを教会の中へと誘導した。
・住民たちが困惑しているとき、山が爆発して崩落する。
・回帰17回目最初の事件「せかルー」の始まり。